(via csidecside) (via uessai-text) (via footwork) (via usaginobike) (via ppparallelll) (via holespoles) (via oharico) (via nemoi) (via sntkny)-「なんかいいことないかなぁ」と部屋の中で思ってもまず見つからない。本にもネットにもない。
-楽しいこと、新しいことは体を動かして行動して「ああ、自分はこういうときこういう風に感じるんだ」って気づいて、初めて見つかる。
-だから閉塞感感じたら外に出かける。人と会う。何かを始める。考えても答えは出ない。
二十歳にもなれば、その人のすべてはもう顕れている。その自分の良いところを見つけるには、自分の直感を信じ(つまり自分を信じるということ)、自分が好きだと思える「正のエネルギー」が出る対象を大切にし、その対象を少しずつでも押し広げていく努力を徹底的にするべきだ。そういう行動の中から生まれる他者との出会いから、新しい経験を積んでいけば、自然に社会の中に出て行くことができる。